俺は基本自宅にいるアイドルオタクなのですが、今回はスポーツ観戦の宅オタ別荘を作ったかもしれないw
スポーツって本来アクティブなコンテンツなのだが…。
多分こんな人は現実世界でいないだろうな、ってカオスをお楽しみください!
ツンドラ「一流シェフのキッチン」

一流シェフのキッチンと言う事で本格的なキッチンを作りました。
もうお店ですよねって感じで全部シルバーに統一。
プロのためのキッチンって全部シルバーで揃えると言う偏見w
でも飲食で働いていた時は本当にシルバーだったので。
お店の内装がオシャレでもキッチンはこんな感じだったのを覚えています。
まあ必須アイテムがちょうどシルバー系のアイテムで助かったけどね!
こういう時にそうじゃないアイテムが混ざってると困るのだが…そうじゃなくてよかったw
勿論食洗器も用意、一流シェフだったら必須アイテムだね。
片付けの効率もちゃんと考えないとね!
ちなみに手前側の掃除用具とゴミ箱はシェフのリアルと言うか何と言うか。
一流シェフじゃなくとも料理にはゴミが出るから!

そして2階は飲食スペース、というよりレストランの一室ってところかな?
当たり前だね、一流シェフだから飲食スペースが無いと始まらない!
今回は船上のテラスって感じの内装にしてみました。
俺は海の匂いが苦手なのでアレだけど、雰囲気的にはかなりロマンチックだね。
我ながら海が苦手なのが悔やまれる…いくらゲームとはいえどうぶつの森好きだったら損してる感じもするw
内装は三ツ星レストランみたいな感じじゃなくて親しみやすい感じにしてみました。
でもキッチンはちゃんと一流シェフのための完璧なキッチンなのだ!
普段レストランに行くときはキッチンまで想像することが無いけど、こう言うギャップがいいね。

そして庭も海岸風のデザインとなりました、向こうで流れているのは川だけどな…w
まあこう言うのって雰囲気重視だから!
この土地って土地が広い上にデフォルトでヤシの木が植えられてるから作りやすくて助かるね。
基本砂の土地=乾燥地帯とか砂漠を想像させるけどヤシの木のお陰でビーチ感あって助かります。
勿論デフォルトのヤシの木は移動したり撤去したりできるのですが。
前も言ったけど砂の土地には道が敷けるのもいいね、今回は飲食スペースの箇所に道を敷きました!
オシャレな海の家って感じになったかな?
さっきも言ったけど向こうに流れているのは恐らく川ですがw
ハピ森の時もちゃんと一流だったし庭がビーチだったという。
あの時は海で直接食材を調達しようとしてたとかw
しかしキッチンにコンポや着替えブースがあるのはシュールである。
ディビッド「歴史的名作が生まれるアトリエ」

アトリエと言えば作業場っぽい内装のことが多いのですが。
今までのアトリエ系の別荘って作業場っぽいスタイルばかり作っていて、俺も作業スペースはシンプルなスタイルがいいタイプだし。
でも芸術家と言うのは十人十色で芸術品に囲まれてたほうがインスピレーションが湧いて創作に没頭できる、そういうタイプもいると思うんです。
まあアトリエもまあまあ作ってきたのでマンネリ化気味だったと言うのもあるw
そうじゃなくてもこっちのほうが雰囲気的にも歴史的名作が生まれそうだなって。
しかし芸術品に囲まれててもアトリエスペースが違和感ないのがすごい。
このスクショだとほとんど見えてないけどなw

2階はアーティスト・ディビッドのための休憩スペース。
本来だったらこっちのほうがアトリエ感あるけどなw
まあでも本人的にはこっちのほうが休憩スペースだったのでしょう…。
本棚とコーヒーメーカーがあってまさにリラックスするためのスペースになりました!
それに大きなソファに座って本を読むことができるので芸術じゃなくて読書に没頭してしまうかもしれないw
ちなみにコーヒーを飲むスペースは別でカウンターを用意しています。
せっかくのソファにこぼしたら大変だからね、それに軽食のことも考慮していると言うか。

庭はヒカリゴケの森風、場所は本当の森だけどなw
ヒカリゴケが生えない場所で敢えてヒカリゴケの森を作ると言う、まさに芸術家の思考回路である。
え、もしかしてそれって俺だけだったりする?w
ヒカリゴケの土地でヒカリゴケの森を作るのは統一しすぎていると言うか。
まあディビッドが芸術家なのをいいことにマンネリ化を覆そうとしてるんだけど。
ただのヒカリゴケの森ってわけではなくて茶色系のアイテムを飾ってシックなヒカリゴケの森って感じに出来ました!
それに冬のヒカリゴケってかなり映えるね、ヒカリゴケの色がいつもより白くなるのか。
土の道にヒカリゴケを植えることでよりヒカリゴケが映えるのがいいね!
ハピ森の頃のアトリエを見返したらかなりカオスだった件について。
かなりアトリエな雰囲気なのにそこで生活している感じがあってw
このキャラは俺の想像を超える芸術家なのかもしれない…!
シャンペン「スポーツ観戦!」

スポーツ観戦と言えば本来現地でするものと言うイメージがありますが。
必須アイテムにテレビがあったせいで宅オタ系スポーツ観戦する人の部屋になりましたw
そう、つまり今回も必須アイテムに振り回されたと言う事です!
本当に困ったちゃんである。
でも今までスポーツ系の部屋は散々作ってきたので今回はがっつり宅オタ感を出してみましょう。
壁紙は存分に楽しむために防音性の高いパンチングボードに、壁にはスポーツのユニフォームを沢山飾ってみました。
ソファの配置はシアター風にしてみたけど1人だとここまで必要ないだろw
本棚の上にはスポーツ雑誌、当然だね。
テーブルの上はピザなどスポーツ観戦しながらでも手軽に食べられるものを置いてみました。
しかしテレビに映ってるのはよく分からない番組であるw
き、きっと今はCM中なんだよ!

2階は生活スペース…のはずだけどここでもスポーツ観戦できるようになっています。
どれだけしたいんだって話でもあるけどw
まあ彼は宅オタ系のスポーツ観戦ガチ勢だから仕方ない。
時計が3つ飾られているのは現地時間用です、世界のスポーツ観戦を網羅するために現地時間を複数管理する必要があるのですよ。
日本は○時だけど向こうは○時だからこの時間に起きて…とか計画が必要なので!
勿論試合する国がどこにあるのか把握するための世界地図も飾ってあります。
ちなみに日本だと太平洋の世界地図のほうが馴染みあるのですが、世界基準だとどっちが使われているのだろう…?
余談だけどエレキギターはただのインテリアだったりします、演奏するイメージが無いw

庭は謎に和風にしてみました、正直そこまでこだわりは無さそうw
1階でどう考えても1人掛けではないソファを紹介しましたが、スポーツ観戦仲間と楽しめるように駐輪スペースは多めに確保しております。
駐輪スペースと言うか乱雑に駐輪しているだけですがw
空いてるとこに適当に停めてよ、ってスタイルなのでしょうか。
まあスポーツ観戦って大体が現地でするので普段はこんなに仲間は来ないのかもしれません。
海外戦の時は流石に現地には行けないのでそう言う時にみんなで観戦する感じで。
そんなわけで1人でも大人数でも楽しめる宅オタスポーツ観戦なのでした。
スポーツ観戦しないので正直助かった
と言うわけでツンドラ、ディビッド、シャンペンの部屋紹介でした!
今回も今回でなかなか個性的な別荘になったわけですが。
あまり触れないジャンルの別荘を作る時は毎回苦労するのですが、今回はスポーツ観戦という慣れないジャンルで自分の要素を出せたのは本当に良かったねw
普段は必須アイテムに泣かされることが多いのですが、今回は振り回されながらもそこまで苦労することは無かったと言うか。
謎にインドアだったのでストレスが無くてよかったね!

以上、タクミライフからお送りしました!
次回はマンネリ化とか全然気にしない音楽系の別荘が登場、お楽しみに!
